ラングウィジ トゥリー
Language Tree
1人1人の性格・理解度・目標に対応します
高校受験
例1)中学5教科合計が常に200点以上で内申点も高い生徒
学年トップ、内申オール5の生徒もいました。この様な生徒は塾に行く必要はありませんが、受験に向けて苦手・不安な部分だけをフォローします(30~55分の個別指導)。苦手な部分を克服することで、安心して受験に望めます。
(進学校:掛川西高校理数科・普通科、磐田南高校理数科・普通科、など)
例2)中学5教科合計が100点に満たない生徒
この様な生徒は塾に行ってもあまり点数が上がりません。苦手な所をどんなに詰め込んでも、結果には現れないからです。まずは得意な部分を伸ばして100点以上を目指します(30~55分の個別指導、またはレベルに応じた集団クラス)。合格の可能性があれば、英語検定・数学検定・漢字検定などを推奨して、内申点アップを目指します。5教科合計の点数アップ、内申点アップにより、志望校を合格できた生徒もいます。
(進学校:磐田農業高校、磐田東高校、浜松工業高校、浜松商業高校、天竜高校、江ノ島高校、新居高校、など)
例3)不登校で学校に行けなかった生徒
小学校の不登校であれば、学力をつけて中高一貫の私立中学に入学することも可能です。
(進学校:磐田東中学・高校;https://www.iwatahigashi-h.ed.jp/)
中学校の不登校であれば、笹田学園を勧めています。5教科合計や内申点が無くても、学校に行きたい・勉強したい等のやる気があれば、入学できます。高校卒業認定が取得でき、専門コースに応じて様々な資格が取得できます。就職や進学に関する指導も手厚いと思います。
(進学校:笹田学園;http://www.sasada.ac.jp/koutou/)
大学・専門学校受験
例1)推薦型入試(自己推薦・学校推薦)
推薦型入試に力を入れている高校が多くあります。内申点、部活動などの条件を満たして推薦型入試に臨む場合、「エントリーシート、面接、小論文、独自試験」などの対策に対応します。ヒアリングをして自分の目標を明確にして行く事で、自信をもって受験に望めます。
例2)一般入試
国公立大学を目指す生徒は、高校1年の時から「共通テスト」を視野に入れた学習が大事です。共通テストの目標は全教科正解率70%以上です。対策をしないで過去問を実施すると、30%~50%位です。いかに目標点に近づけるか、ロードマップを作り、目標ギャップを明確にして進めて行きます。受験対策は高校3年からのスタートでは遅いです。高校1年、遅くとも高校2年にはスタートして、その年の共通テストで目標点を取る事を目指します。
中学受験
私立中学の受験を目指す生徒には、受験内容に応じで個別に指導方法をカスタマイズします。「国語」「算数」の試験対策、「面接練習」、「英語検定・算数検定の推奨」などです。
(進学校:磐田東中学、西遠女子学園、など)
小学生指導
中学に入ってから重要になる英語の基礎を身に着ける為、英会話を主体とした指導をします。英語検定も推奨しています。算数の基本をしっかりと身に着け、理解度に合わせて中学の数学の学習も取り入れています。その為に、算数・数学検定を推奨しています。早くから中学の数学に馴染むことで、飛躍的な学力向上も望めます。国語の学習も大切です。国語力のアップのご要望を頂くことも多くありますが、まず、読解力と漢字力の向上を目指します。
昨今、考える力が低下していると言われている一方で、受験では深く考える問題が増える傾向にあります。1人1人の興味や特性を考慮して、考える問題・時間を増やしています。テストの点数や成績だけを見ると差があると思うまもしれませんが、実際には、ちょっとした事が理解できていなくて点数が取れてない事が殆どです。刺さったトゲを取るように、それを見つけて伸ばしてあげる事が大切です。
